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グループの紹介

横浜メディカルグループの運営する在宅部門です。横浜市港北区、神奈川区、鶴見区を中心に訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護、居宅介護支援と複数のサービスを一体的に提供し、ご利用者様が安心して在宅生活を送れるよう医療介護の両側面よりサービスを提供しています。
ごあいさつ
当センターは、菊名訪問看護ステーション(1998年~)、
菊名訪問看護ステーション居宅介護支援センター (2000年~)、
菊名訪問介護ステーション(2003年~)の 3つの事業を統一し、
横浜メディカルグループ (以下YMG) の在宅部門として平成26年9月に
港北区大豆戸町に 設立されました。
総称をYMG在宅支援総合センターとし、在宅で療養される方を総合的に支援することを目的としています。
団塊の世代が75歳以上となる2025年以降は、
高齢者世帯、高齢者のお一人暮らし, 認知症の方が増え医療や介護の需要が高まることが見込まれています。
当センターはこのような時代に、地域の方々が在宅療養を希望された時、住み慣れたその家でその人らしく自律した生活が過ごせるように、良質で信頼されるサービス、在宅チームケアを提供し支えていきたいと考えております。 また、ケアコミュニティサロンのスペースを設け、健康・介護相談に応じ、当グループに限らず最適のサービス・機関をご紹介する体制も整えております。 どうぞお気軽にお声掛けください。

センター長
伊藤 弘子



YMG在宅支援総合センター 理念・基本方針
「安心と思いやり」 良質で信頼されるサービスを提供し、 地域の方々が安心して過ごせるよう
支援いたします。
1.その人の意志と権利を尊重します。
2.質の高いサービスを提供し、地域に貢献します。
3.多職種が協働しチームケアを実践します。
4.笑顔で気持ちよく働ける環境作りを目指します。
5.向上心を持ち、自己研鑽に努めます。
施設概要

開設

医療法人 五星会

理事長

山本 登

センター長

伊藤 弘子

沿革

1998年

菊名訪問看護ステーション開所

2000年

居宅介護支援センター開所

2003年

菊名訪問介護ステーション開所

2014年

横浜市港北区大豆戸町へ移転

 

3事業所の通称をYMG在宅支援総合センターとする

2017年

3事業所名所の変更(10月1日)
YMG訪問看護ステーション新横浜
YMG訪問介護ステーション新横浜
YMG居宅介護支援センター新横浜

YMG訪問看護ステーション菊名 開所

YMG概要